X
<script async src="https://pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js?client=ca-pub-6426399819602600"
     crossorigin="anonymous"></script>
<!-- synastry-auto-top -->
<ins class="adsbygoogle"
     style="display:block"
     data-ad-client="ca-pub-6426399819602600"
     data-ad-slot="1860185541"
     data-ad-format="auto"
     data-full-width-responsive="true"></ins>
<script>
     (adsbygoogle = window.adsbygoogle || []).push({});
</script>

迷ったときは天使に聞いてみる

昨日は一昨日の太陽水瓶座月射手座のエネルギーの日に書いた企画書を見直ししていました。

企画書を書いたのはボイドの日で、水瓶座も射手座も自由で枠にとらわれない自由なエネルギーではありますが、月が山羊座に移り、ボイドでなくなった状態で現実的な視点(山羊座)で考え、修正していきます。

が、見直すほどに、

「これってどのくらいニーズがあるかしら」

「対象者が少ないから、出版社の人に、却下されるかな」

とか、現実的というか制限というか悲観的な思い(山羊座の月っぽい)がムクムク湧き出てきました。

で、うーん・・・となってしまったので、

「そうだこんなときは、天使に聞いてみよう♪」

と思ったら、机の上にガイアオラクルカードがあったので、一枚引くと・・・

出た~

ガネーシャ神のカード!

「万能」というカードで、

「あなたがワクワクすることをやってみてください。」

というメッセージなのですが、

ガネーシャ神、富と学問を司る神様で有名ですが、なんとなくこのガネーシャ神がものすごく気になったので、検索したら、占星術を司る神様でもありました。

そして、私が書いていた企画書は占星術の本の企画なのです。

これは、自分が楽しみながら書ける内容のものをというのと同時にガネーシャとつながってサポートを受けながら書くといいよ~というメッセージであることを確信しました。

迷ったときは自分で答えを出そうと悶々と悩み続けるよりも、ぜひ、天使に聞いてみてください!

もし、カードがなかったら、外を見渡してみたり、本をパッと開くのもアリです。

PCでエンジェルオラクルカードを引きたい方はこちらへ 

エンジェルカード・レッスン

光海: アストロチャネラー。神秘学研究家。日本占星学会主任講師、ACC認定エンジェリックチャネラー® エネルギーワーカー。 人生を生きる上で役立つツールとして、おもに意識の使い方、チャクラ、宇宙の法則、神秘学、スピリチュアル占星術、古代宇宙論、神話、神託、易等を研究中。 著書 宇宙が描いた設計図 魂のブループリント(ヒカルランド) エンジェルカード・レッスン (鉄人社)。 ギリシア神話守護神占い(青春出版社)。 スター・ウォーズ占い(講談社)。 奥様は魔女恋愛魔法BOOK(講談社)。